原稿がまだ完成していなくてもOK!
メールアドレスだけで今すぐ利用できます

まずは知りたいことから見てみましょう

はじめてMyISBNを知った方のために、よく見られている3つのページへの入口を用意しました。 今の自分にいちばん近いものを選んでください。

MyISBNは紙の本を5,478円(税込)の費用だけで出版できるサービスです

MyISBNは紙の本を5,478円(税込)の費用だけで出版できるサービスです

デジタルデータがあれば書籍が5分でできる PDFデータをアップロードするだけ。WordやPowerPointで作った原稿をそのまま出版できます。
一冊から紙の本を作る事ができる 注文を受けてから1冊ずつ印刷するオンデマンド方式。在庫リスクゼロで自費出版できます。
ISBN(国際標準図書番号)が交付される すべての書籍にISBNと2段バーコードが付与され、正式な書籍としてデータベースに登録されます。
Kindleと併用して売上アップができる 電子書籍(Kindle)と紙の本を同時に販売することで、より多くの読者へ届けられます。
Amazonや楽天ブックス、全国の書店で本を買うことができる ISBNと二段バーコードで書店流通に対応。Amazon・楽天ブックスや全国の書店で取り寄せでき、在庫切れもありません。
自費出版の費用は税込5,478円のみ 自費出版に必要な費用は税込5,478円のみ。初期費用・印刷費は一切かかりません。

従来の出版方法との違い

自費出版の費用比較

従来の自費出版 MyISBN
出版費用 数十万〜数百万円 税込5,478円のみ
印刷費 著者が全額負担 無料(オンデマンド印刷)
最低出版部数 100冊〜1,000冊 1冊から
在庫リスク 大量在庫を自己管理 ゼロ
販売チャネル 書店への営業が必要 Amazon・楽天ブックス・全国書店
印税 売上の約10%(商業出版の場合) 売上の10%を著者に支払い

「安すぎて怪しい」と思った方へ

自費出版は数十万円かかるのが一般的なため、「税込5,478円」と聞くと不安に思う方もいらっしゃいます。MyISBNが安い理由と、安心してご利用いただける理由を正直にご説明します。

なぜ税込5,478円で自費出版できるのですか?
従来の自費出版は数百〜数千冊をまとめて印刷するため、印刷費だけで数十万円かかります。MyISBNはプリントオンデマンド(POD)方式で、読者から注文が入るたびに1冊ずつ印刷するため、著者が印刷費を前払いする必要がありません。さらに編集やデザインを著者ご自身で行っていただくことで、登録費用の税込5,478円のみで出版できます。MyISBNは登録費用と販売時のマージンで運営しているため、著者を高額な契約に誘導する必要が一切ありません。
出版後に追加費用や営業の電話はありますか?
一切ありません。MyISBNはお電話での営業・見積もり・面談を行っておらず、お申し込みから出版までWebだけで完結します。税込5,478円が出版にかかる費用のすべてで、月額料金・年会費もかかりません(表紙デザインの外注など、ご自身で選ばれた有料サービスを除きます)。
税込5,478円は1冊だけの値段ですか?在庫を持つと高額になりますか?
いいえ。税込5,478円は1タイトル(1つの書名)を出版するための費用で、何冊売れても追加費用はかかりません。オンデマンド方式のため著者が在庫を抱える必要はなく、ご自身で10冊・100冊を買い取る必要もありません。読者が注文した分だけ印刷・配送されます。
MyISBNは信頼できる会社ですか?
MyISBNを運営するデザインエッグ株式会社は出版社として認可を受けており、付与されるISBN(国際標準図書番号)は正式なものです。2013年のサービス開始から10年以上運営を続け、これまでに数千冊の書籍を出版してきました。実績はご自身でも確認できます。Amazonで「MyISBN」または「デザインエッグ」と検索すると、実際に出版・販売されている書籍をご覧いただけます。本ページ下部のメディア掲載実績や出版事例もあわせてご確認ください。

自費出版業者を選ぶ際の注意点は、悪質な自費出版業者の見分け方でも詳しく解説しています。

よくある質問

自費出版の費用はいくらかかりますか?
MyISBNでの自費出版に必要な費用は税込5,478円(税抜4,980円)のみです。初期費用・印刷費・在庫費用は一切かかりません。読者から注文が入るたびに1冊ずつ印刷するオンデマンド方式のため、著者が印刷費を負担することはありません。
1冊から本を出版できますか?
はい、1冊から出版できます。読者から注文が入るたびに1冊ずつ印刷・製本・発送するオンデマンド出版のため、大量印刷や在庫を持つ必要がありません。
本を出版するにはどうすればいいですか?
難しい手続きは必要ありません。手順は、①メールアドレスで会員登録、②本文PDFと表紙PDFを用意、③MyISBNにアップロードして書籍情報を入力、④登録費用(税込5,478円)を支払う、の4ステップです。会員登録をすると登録直後からサポートメールが届き、各ステップの進め方を順番にご案内します。操作中にわからないことがあれば、ユーザーごとに用意された専用の問い合わせページからいつでも個別に質問できるので安心です。
まずは無料の会員登録から始めてみてください。
ISBNは取得できますか?
はい、MyISBNで出版されたすべての書籍にISBN(国際標準図書番号)と2段バーコードが付与されます。MyISBNを運営するデザインエッグ株式会社は出版社として認可を受けており、正式な書籍としてデータベースに登録されます。
Amazon KDPで直接出版するのとMyISBNを使うのはどう違いますか?
Amazon KDP(Kindle Direct Publishing)で出版した場合、紙の本を購入できるのは基本的にAmazonのみです。一方、MyISBNではISBNに加えて書籍JANコードも登録するため二段バーコードが付与され、書店の物流(取次)に載せることができます。そのためAmazon・楽天ブックスなどのオンライン書店だけでなく、全国の一般書店でも取り寄せ注文ができるようになります。
二段バーコードは市販の本にはほぼ必ず付いているため当たり前に思われがちですが、書籍JANコードの取得には費用がかかるためKDPや一般的なオンデマンド出版では付きません
なお、MyISBNは受注生産(オンデマンド)のため、店頭に在庫として並べるには書店が在庫リスクを負う必要があり、実際には取り寄せ注文が中心となります。それでも、オンラインに加えてリアル書店でも扱える余地があることがKDPとの大きな違いです。
在庫リスクはありますか?
在庫リスクはゼロです。MyISBNはオンデマンド出版のため、読者から注文が入ってから1冊ずつ印刷します。著者が事前に本を仕入れたり保管したりする必要はなく、在庫切れもありません。
操作中にわからないことがあったら、サポートはありますか?
はい。会員登録後は各ステップの進め方を案内するサポートメールが届きます。さらに、ユーザーごとに用意された専用の問い合わせページから、操作中にわからないことをいつでも個別に質問できます。はじめての方でも、メールと個別サポートに沿って迷わず出版まで進められます。

MyISBNで出版された本の一部をご紹介

実際にMyISBNを使って出版された本の中から、代表的な書籍をいくつかピックアップしました。

MyISBNについて詳しく見る

1自分で本を出版したい方

PDFなどのデジタルデータがあれば、紙の書籍がたった5,478円(税込)のみで出版できるのがMyISBNです。
一般的には出版には数十万から百万円以上ものお金がかかると言われていますが、MyISBNは編集やデザインなどを著者ご自身でしていただく代わりに、5,478円(税込)という業界最安値の価格での出版を可能としました。

2Kindleで本を出版したい方

Kindleは電子書籍によって出版を手軽なものにしました。ただ、ものとして残る紙の本も出したいとは思いませんか?電子書籍リーダーを持っていない読者へも届ける事ができるのは紙の本にしかできないことです。
より多くの読者に本を読んでもらうためには電子書籍(Kindle)だけでなく、紙の本(MyISBN)も出版し、2つのフォーマットで提供するのが最適です。
※MyISBNは紙の本の出版サービスです。Kindleでの出版についてはAmazonにお問い合わせください。

3本を1冊から作りたい方

紙の本を出版するにあたり、問題になるのが在庫です。書籍を出版社に頼むと最低100冊とか1,000冊とか本の印刷をしなければなりません。そして、その費用を自分で負担しさらには在庫として持って置かなければならない。本が売れて1冊あたり10%の印税をもらったとしても利益を生み出すのはかなり先です。
MyISBNでは、アマゾンの書店専用のサービスであるプリントオンデマンド技術のサービスを用い、アマゾンで注文があってから1冊づつ印刷をします。よって、在庫を持つ必要がない画期的なサービスです。その結果、1冊目から利益を出すことができるのです。

4出版社を通さずに販売したい方

いい出版社と出会うのはとても難しいです。本を出しませんか?と勧誘してくるところはありますが、取材から編集、製本、出版まで650万円〜950万円とか見積もりが出てきます。
また、従来の出版社だと、売れそうにないと判断された本は出版してもらえません。また、編集が入る事で著者の主張したい事が十分に書けないこともあります。好きな事を好きなだけ書くのは編集などが入らないMyISBNだからこそです。

5書店・ネットストアで販売したい方

MyISBNで出版すると、Amazonと楽天ブックスで本を購入することができます。また、書店などで取り寄せ依頼をかけることができます。
さらにMyISBNではプリントオンデマンド技術を用いているため、在庫切れがなく、一生販売し続けることができ、販売機会を逃す事はありません。

6紙の本か電子書籍かで悩んでいる方

悩む理由はなんでしょうか? 費用でしょうか?
技術的なものでしょうか? 悩むよりも両方ともするのはいかがですか!
MyISBNで紙の本を出版するのはとても簡単です。
WordやPowerPointなどの一般的なソフトがあれば家庭のコンピューターで簡単に本のデータを作ることができます。設定のマニュアルや本のひな形もあるので悩むこともありません。
費用もたった5,478円(税込)です。1冊から出版できます。
電子書籍を作るためのソフトウェアや解説書を買って試行錯誤するよりも、手軽で安いと思いませんか?
まずは紙の本から出版を始めて、その次に電子書籍を出版し、連動させるのが一番良いと思います。

MyISBNはこんなサービスです

MyISBNは世界初のサービス!たった一冊から紙の本が作れます。

デジタルデータがあれば書籍が5分でできる

必要なものはPDFデータのみ。Wordで本文をつくり、PowerPointで表紙を作れます。
PCで作られたデータをPDFで保存してMyISBNで登録するだけで完了。
出版された本はAmazonや書店で注文が入った時に印刷され、読者の元へ配送されます。

1冊から紙の本を作る事ができる

MyISBNでは、全ての本を読者からの注文を受けてから印刷します。
そのため、書籍の売上毎に印刷費をまかなうことができ、著者が印刷費を負担することはありません
在庫のリスクを持たないことで、本の品質を高めることや、広報活動に集中することができます。

ISBN(国際標準図書番号)が交付される

ISBN(国際標準図書番号)とは本に付与される国際規格の番号です。
MyISBNを運営する当社デザインエッグ株式会社は出版社としての認可を受けております。
よって、このISBNを本につけることができます。
そのため、MyISBNで出版された全ての書籍にISBNが付与されます
ISBNが付与された全ての書籍はデータベースに保存され、世界の資産として未来に残されます。

Kindleと併用して売上アップができる

Kindle(KDP)で電子書籍として出版することを決めた方は、紙の書籍を出そうとは思いません。なぜなら、KDPのすばらしいシステムを知ると紙の出版がナンセンスに感じるからです。しかし、せっかくKDPのデジタルデータがあるなら、MyISBNを使って紙の書籍も出すと、相乗効果でKDPの本も売れやすくなります
出版電子書籍をかう時、紙の本より安いとお得な気がしませんか?
紙の本を出版すると、Kindle本と紙の本の価格が並んで表示される様になります。
もし電子書籍しか出してない場合、他の安い電子書籍と価格を比べられてしまうでしょう。
紙の本とKindle本が並んでいれば、安くて手軽なKindle本と、ものとして残る紙の本から読者は選ぶことができます。
読者の選択肢を増やし、他の書籍と比べられない様にすることは電子書籍を売っていく上で非常に重要です。

Amazonや全国の書店で本を買うことができる

MyISBNで出版された本は、Amazonだけでなく、全国の書店で本を買うことができます。

MyISBNの本の印刷、製本、出版にはAmazonのオンデマンドサービスを活用しています。
Amazonのオンデマンドサービス技術は、本の受注→印刷→配送までの流れがスムーズなので、ユーザーが注文すると2日程度で本が届きます。これは在庫を持って販売している本と変わらない早さです。
もちろん受注生産のため、何冊売れても在庫切れはありません。

全国の書店で取り寄せができるのは、MyISBNがISBNに加えて書籍JANコードも登録し、二段バーコードを付与しているからです。二段バーコードがあることで書店の物流(取次)に載せることができます。書籍JANコードの取得には費用がかかるため、KDPや一般的なオンデマンド出版では二段バーコードが付かず、リアル書店での取り扱いができません。
なお受注生産のため、店頭に在庫として並べる場合は書店側が在庫リスクを負う必要があり、実際には取り寄せ注文が中心となります。それでも、オンラインに加えてリアル書店でも扱える余地があることがMyISBNの大きな強みです。

Amazonで販売する事ができる。

書籍を販売する上でAmazonで売ることはとても重要です。
本屋さんに置かれた新刊本の殆どは数週間で店頭から姿を消しますが、Amazonではそういったことはありません。いつでも読者の要望に答えてあなたの本を販売してくれます。

印刷費ゼロ、登録費用5,478円(税込)のみで出版できる

出版に必要な費用は5,478円(税込)のみ。他に費用は一切不要です。
MyISBNから本を出版すると、デザインエッグのISBNが割り振られ、紙の本がAmazonからの注文や全国の書店からの注文にも1冊から受注、印刷、製本、配送されるシステムが利用できます。
また本の価格も自由に決めることができます。
受注生産で本を作るため、印刷費を著者が負担することもありません。
さらに、販売数に応じて10%の印税が支払われます。1冊2,000円の本であれば、1冊目から200円の印税がはいり1冊目から利益を受け取ることが出来ます。また、出版費用である5,478円(税込)も、たった28冊で出版費用の元を取ることができます。

大切な本には、MyCoverでこだわりの表紙を。

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